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なにげない日常日記 Respect-KETSUMEISHI ORANGERANGE
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冬ですね、もうすぐクリスマスですね。
貴方はどうお過ごしになりますか。
もうご予定は決まってますでしょうか。
恋とは無縁の皆様、…そういうもんですよ。
キリストの誕生日?知らんよそんなん。
なんか一人でいると寂しい、負け犬感が湧くのはなに。
そういう世の中にすんなよな。まぁどうでもええ。
ウチ的にはクリスマスのおかげで、
誕生日でもないのにケーキが食べれるからいいけども。

不調の中浮かびましたよ、詞!!
なんか寂しいのかなんなのか笑える感じで。

 

聖夜

雪降る街 照らす光 イルミとツリーの下で 僕一人
ネオンは寄り添う二人だけの女神
嫉妬はいかほど Christmas night

手をかざす天から雪降る 街並みは染まる世界を映す
通りすがるサラリーマンの手に紙袋 家で待つ我が子のために急ぐ帰路
君の笑顔が見たいがため 寒いのなんて感じないね
プレゼントはこれでいいかい? お父さんサンタの格好でスタンバイ
騒ぐ街の中で孤独の灯火 ほらあそこにも一人

年中無休で開店中のコンビニ アルバイトしてるボーイの君
彼女いない歴が積もる日々 分かってる多分君のせいじゃない
出逢いが遠いだけ 赤い糸の先 もしかしたら外国に!?
ほらまぶしすぎるショートケーキ 悲しい顔はポケットin!!

雪だるま 足跡追いかけるサンタクロース
すべてが綺麗すぎる冬に乾杯 シャンパンの泡上る 現在に万歳

相にもあわない歌 君のために作ったんだ
ギター片手に走り出した 永遠に感じた 今にも空が飛べそうだ

告白 愛の言葉 届けに行く
人ごみかき分けて 君の好きなケーキを片手に抱え

雪降る街 照らす光 イルミとツリーの下で 僕一人
ネオンは寄り添う二人だけの女神
嫉妬はいかほど Christmas night

 

あまりその行事限定モノってあんま好きじゃないけど、
軽いノリで作ってみました。

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♪今更だけど ありがとうを君へ ありがとうを君へ
レンジの新曲。歌詞があってるかは不明。
最近、意味もなくふとでてくる。

歌詞を書きたいけどなんか出てこない。
でてきても暗い。マイナス。


溜め込んだこと 投げ出したとこ
首絞めるだけ 苦しめるだけ 追い込むきっかけ
歩け ただそれだけ
あえて手助けはしねぇ 自分で起き上がれ
無理だとか できないとか
言ってる間に 歩いたら
なにかが変わる だから歩き出せ

 

自分へ向けての詞。なんかイマイチ。

今書きたい文をそのまま書きます。
んータイトルなしっ。


慣れって恐いもんだね 離れ離れになっても変わらねぇ
会えないでいて 別れの文字だけが強く滲んで
ならば僕の気持ちをもう一度伝えよう
永久に響くように 君に届くように


以上。一行目だけ急に頭に浮かんで、書いときたかっただけ。
所詮作り話ですよ。

むちゃくちゃ自分らしくないですけど、片思いの詞を。
あっ自作です。もちろん作り話。
しかも主体は男の子の気持ちです。
雨の日はそう悪くない。


赤い傘

笑い泣く君の姿 遠くで見る僕は
淡い気持ちを 叶うはずないと
越えたいこの思い 行きたい君の隣
遠くに消える太陽の下に

どうしようもなく馬鹿な俺
テストやっても最下位確定
窓の外は雨模様 校庭の鉄棒も片隅の方
ふと見た校門から見えた赤い傘
じめじめした地に爽やかな風吹いた
釘付けってのは間違いなくて
目擦って見た君は眩しかった

いつも離れぬあの日の残像
雑踏の中 見つけた輝く花
どこにいるの なにしてるの
分からないことばかりで
でも胸の気持ちは揺るがない
授業もままならない 外ばかり見て
雨の日早く来て 探す君の姿
淡い赤い傘 消えたあの雨の中

雨降る日に見つけた貴女
晴れたような赤い傘の中
またもう一度 叶わぬ夢を

あれはこの前のような雨の日
憂鬱に出掛けた学校に
静まり返った廊下を通り過ぎてく
ふと隣 誰か走り去ってく
手に掛けた赤い傘 すらりと高い身長
きっとあの日の貴女 湧き上がる心情
待って とは到底言えなくて
違うクラスに入ってく君の背中
なかなか手に入れられぬ高嶺の花
赤い傘 少し曇って見えた


割と最近作りました。何故赤い傘なのか。
なんとなく。ウチ、タイトル決めんの難しくて。
中身はどうにかできてもいつもタイトルに困る。
意外とすんなり流れで作った的な感じです。

気が向いたんで自作のlyricを。
ちょっと前に書いたやつ。テーマは現代社会に疲れた人へ。


気楽

高いプライド 外せ概念を
今の人間には 背負いきれないだろ
明日を生きろ 気楽に行こう
今の人間には それが大切だろ

何時の日にか社会にでた俺
知らないものばかり目の前増え
行き着く先 見えるもの何?
息つく暇さえ 探せない
見栄ばかり張り 見失う周り
その中に大切なもの それはいつかのわすれもの
いくつもの場面乗り越え
急ぎ足で駆け抜けた時はもう戻らねぇ
今まで頑張った分取り戻すため
後生は楽しく 自分らしく
悔いのないように 笑って

自分追い込む日々 勝手な思い込みのみ
悩んでる暇なんてないのに
突っ走る道 ひた走る意味
逃げないで生きることの価値 輝き
足元 不確かだが 明日向いた体
まずは力んだ肩の力ぬいてから
徐々に 上がる太陽のように

気楽に 傷ついて気づく 背負い込んだ重荷 外して楽に
いま君に つらくても近く 泣き抱えた悩み 話して俺に

日に日に溜まるストレス 吐き出す
思い切って喋って怒り共々 洗い流す
人に流される人生なんてムダ
自分一番じゃなきゃイヤ な時代だから
小さなことに傷ついて 長く悩む
結局 解決には至らず 何もかも流す
合い言葉は「気楽に」
楽に 考えすぎないように
悩み 老け早死にしないように 明日に 向け発進
胸に 気楽 君に 伝えてく

今日はいい天気 働き過ぎ最近
休みの日くらい 気楽に
意味もなく 公園に出向く
無理なく 進むべく 一歩ずつ強く
踏み出す 長くつらく幾度も重なる苦痛
積もります 嘆く暗く何時までも連なる不運
無数の事故から地獄が見えたって自己責任
なんて言わせねぇ それ お前悪くねぇ
神の悪戯 ちょっと度が過ぎた仕業
だから深く考えたって解決策は生まれない
お前 気合いどんなもんだ?
弱いそんなもんか 期待通りでなくて裏切り
被害妄想ばっかし 額焦燥分かり
きったこと 言わせんなよもっと
人を愛せ 自分は後で
てかどうこう言う前に 動き出せ
まずは人に親切にして 感謝受けて
くよくよすんな みんな悲しいんだ
お前だけじゃない だから顔上げて


駄作ですね。基本ラップですんでメロディは考えてないです。
サビが一回しか出てこないという、なんとも微妙な。

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