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昨日書いたキモイ奴のお話、続編。
昨日帰りに堪らず一緒に帰ってる友達に愚痴ったわけですよ。
その友達ってのは不良さんとかと仲良かったりするんだけど、
でもマンションが隣だからってことで去年から登下校を共にしてる。
実際、遅刻早退は日常的だし。見た目敵なし的な…。
だけど仲良くて。意外と優しい。クラス違うのが残念。
で、昨日の一部始終を説明。
「はっ?マジしつこくない?」と共感してくれて。
アドバイスもくれて。
で、今日。特に何も悪口言われず。でも睨んできたりはしてたけど。
特に事もなく昼休み。昼休みの終わりに友達にすれ違ったとき、
「多分アイツから謝られるけん!!」とウチに言ってきた。
全然知らんけん何故?と思った。まぁ頭のいい方はお気づきの事でしょう。
その後の授業、奴の態度が激変。
ウチの前でやたら笑顔。
で、放課後音楽の練習してるときに奴が、
「ごめんね」と言ってきたー。
あの自己中野郎が自分から謝りに!!!?
帰りに友達に聞くと、ムカついたけん言った。って。
その時の一部始終。
友達「お前、(奏重鼓)になんか言ったと?」
奴「いや」
友達「それ絶対?」
奴「う…ん」
友達「はっ?お前嘘つくなってキモイと。」
で、友達は言い続けてついに奴が小声で、「ごめんなさい」といったらしい。
友達「お前今度やったらこれだけじゃすまんよ」
奴「えっ何?」
友達「次やったらボコボコよ。」
……。ウチが知らぬ間にやっつけてくれていたわけです。
すっきり。ってか恐い。
持つべき物は友と言うけど、こうまでなるとねぇ…。
でもこれで奴も静かになるだろう。
意外な結末。友に感謝。
キモッ。前書いた自己中+ぶりっ子+内股!!!!!の奴。
また今日も、ってか今日は過去最高に暴言を吐かれました。
ほぼ100%ウチは悪くないのに。ったく。
もう実は、親にも友達にも一部始終を愚痴ったんで大分楽。
真面目な私は不平等なのはあんま許せん。
んで、奴。飴と携帯電話を持ってきてやがった。
勿論、不要物持ってきたらいかんでしょ。
まぁ奴が嫌いってのもあったし、先生に言ってやろうと。
んでゴタゴタあってウチが軽くイジメ的発言を受けることに。
掃除時間中ずっと、キモイウザイ死ねの嵐。
内心は、テメェが悪りぃんだろが!!黙っとけボケ。
だけど、ずっと我慢してたよウチ。偉い。
シカト。だって直接言いにこんもん。ウチの聞こえるとこで言ってた。
アホか。言いにこいや。ちゃぁんと言い返してやるから。
ウチにはトキィがついてたし。
ってかトキィも奴の敵だったのに、ウチにばっか悪口言いやがって。
ウチの方が弱そうって思ったんかな。ってか性格の差か。
まぁいいけど。奴に言われたぐらいでへこむほどやわじゃないし。
ってか言い返すつーか、「お前キモイったい!!」って言いに言っても良かったんだけど、
馬鹿らしいからやめた。奴みたいにウチはガキっぽくない。
んでもマジでウザかったな。中学生なんだからもうちょっと大人になりなさい。
文句があるなら直接言いなさい。嘆き騒がれてもうるさいだけだから。
むちゃくちゃ自分らしくないですけど、片思いの詞を。
あっ自作です。もちろん作り話。
しかも主体は男の子の気持ちです。
雨の日はそう悪くない。
赤い傘
笑い泣く君の姿 遠くで見る僕は
淡い気持ちを 叶うはずないと
越えたいこの思い 行きたい君の隣
遠くに消える太陽の下に
どうしようもなく馬鹿な俺
テストやっても最下位確定
窓の外は雨模様 校庭の鉄棒も片隅の方
ふと見た校門から見えた赤い傘
じめじめした地に爽やかな風吹いた
釘付けってのは間違いなくて
目擦って見た君は眩しかった
いつも離れぬあの日の残像
雑踏の中 見つけた輝く花
どこにいるの なにしてるの
分からないことばかりで
でも胸の気持ちは揺るがない
授業もままならない 外ばかり見て
雨の日早く来て 探す君の姿
淡い赤い傘 消えたあの雨の中
雨降る日に見つけた貴女
晴れたような赤い傘の中
またもう一度 叶わぬ夢を
あれはこの前のような雨の日
憂鬱に出掛けた学校に
静まり返った廊下を通り過ぎてく
ふと隣 誰か走り去ってく
手に掛けた赤い傘 すらりと高い身長
きっとあの日の貴女 湧き上がる心情
待って とは到底言えなくて
違うクラスに入ってく君の背中
なかなか手に入れられぬ高嶺の花
赤い傘 少し曇って見えた
割と最近作りました。何故赤い傘なのか。
なんとなく。ウチ、タイトル決めんの難しくて。
中身はどうにかできてもいつもタイトルに困る。
意外とすんなり流れで作った的な感じです。
皆様、日々お疲れ様です。こんにちは。
いやー最近は精神的に打撃を多く受けまして大分疲れと笑みが溢れてます。
テストはもうもちあきらめてましたんでそうそう落ち込みはしてないですよ。
まぁ比較的に好きな教科がむちゃくちゃ悪かったのは措いといて。
そろそろ勉強せねばと喝を入れてる割にはしていない今日この頃。
あっ来てる。そう、前書いた同じ班のまあ世間でいう不良的な女の子。
いやぁ、セーラー服のスカート短すぎっすよお姉さん!!
見えるーとかいう次元ですよ。風紀的に学校にふさわしくないです。
お友達と来てて、一階にて先生方は軽く警戒態勢。
なのに、女の子たちやっぱり逃走。先生方軽く大パニック。
「逃げました!!」「えっ!?どこに?」「上ですー」
職員室は、ほとんどの先生が戦争に狩り出されためガラガラ。
ある先生は、他の先生に出動を要請。
若い先生は、偉い先生に押され走って捜索。
それはまあ昼休みの話なので私はトキィと一緒に高みの見物。
さすがに学校も四階建てなのでウチらにも行方は不明。
でも結局、たまたまウチらの学年の階に戻ってきたところ確保。
意外にも、関係なさげに歩きながら探していた体育の先生の手柄となったらしい。
うーんちょっと面白かったなぁなんて言ってみたりして。
でも大変ですね先生方。
*新しくリンク貼りました。
君がいるから・・――年上のとしさんのBlog
大のコブクロファンで、すてきな詩もつくられてます。
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